学研BookBeyond学び成長し続ける人を
サポートする電子書籍ストア

ドイツサッカーマガジンKAISER(カイザー)vol.2進撃のドイツ?日独W杯戦記?

著者
秋山光次(企画編集) 藤江直人(編) 北川 外志廣(撮影)
ジャンル
サッカー スポーツ
レーベル
ビヨンドブックス
シリーズ
ドイツサッカーマガジンKAISER(カイザー)
出版社名
ブックビヨンド
配信開始日
2014/07/03
容量
22.97MB
日本よ、今こそふたたびドイツから学べ!ワールドカップ通算優勝回数3回。ワールドカップ得点王と鉄壁の守護神を続々と生み出すサッカー帝国が誇る「個の決定力」はいかにして生まれるのか?欧州のサッカー先進国ドイツのサッカーカルチャーの魅力と真髄を伝えるデジタル・サッカーマガジン『KAISER(カイザー)』2号が発刊!70年代から90年代にかけての最強ドイツ復活の機運が高まる中、日本サッカーがドイツから学ぶべきものとは?日欧サッカーに精通したジャーナリスト陣とコーチ陣が、脈々と続く日独サッカー交流史から日本代表が強くなる道を提言する。
■目次
◆特集1 王国の地で頂点を目指す日独サッカーそれぞれの挑戦
4年越しで成就させたワールドカップ出場の夢 内田篤人を突き動かす意外な素顔
ケルン移籍決定から幕を開ける大迫勇也の大冒険
「やんちゃ坊主であり続けろ」原口元気へのエール
なでしこジャパン安藤梢独占インタビュー
対談 奥寺康彦×金子勝彦 ブンデスリーガが最高峰であり続ける理由(後編)
現役最年長記者・賀川浩がひも解く日独サッカー交流史 第2回
デットマール・クラマーと歩んだ日々(2)「松本育夫の憧憬」
ヨアヒム・レーブのドイツ代表改革 後篇 ドイツはいかにワールドカップに臨んだのか
ドイツサッカー育成教育のレシピ(2) ドイツ育成改革14年で加速した成長と進化
◆特集2 ドイツサッカークロニクル 最強伝説はいかにして生まれたか
真価を問われる新シーズンへ。理想主義者ペップが描く青写真 後篇
連載 ブンデスリーガの歴史的考察(2)70?80年代 訪れた危機
名選手とその時代 ギュンター・ネッツアー 20分間だけのワールドカップ
映画で学ぶドイツサッカー ドイツサッカーの真髄を描く2本の作品
湯浅健二が語るドイツ代表の光と影 ふたつのW杯優勝チームから学ぶPK力
00年代ドイツ暗黒時代。ダウムが予言した「進撃のドイツ」
◆ストライカーDXセレクション ワールドサッカー通信 ドイツ篇
ゲーテ・インスティトゥート(ドイツ文化センター)に行ってみよう!
ケルンで活躍する女性サッカー指導者奮戦記
オススメ新刊案内

同じシリーズの商品一覧/全巻カートに入れる (全4冊)

商品一覧

全巻カートに入れる

この商品を買った人はこの商品もチェックしています

税込価格
324円